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日志


10月29日

ミートポイント×インパクト×軟式球

miitopoinnto

去年 堅石グラウンドで 練習試合をした時の写真です
バットに ボールが張り付いています・・・(この後ボールは外野に)
 

軟式ボールは素材がゴムで中空構造のため インパクトの衝撃でボールがつぶれ その変形によって大きなエネルギーロスが生じる・・・

ボールではなく バットを変形させて跳ね返す・・・ 
ビヨンドが 登場するのも わかります・・・
 
=軟式球=
bouru
 
反発は
150cmの高さから大理石板に落として 跳ね返った高さを測定したもの

10月25日

堅グラの秋・・・

D1000043

つい最近まで  「アメシロ」が・・・ なんて 騒いでいたのに
堅グラも すっかり  秋・・・      寒くなってきました
 

6年生は  枯葉が落ちてなくなるように 学童の時間も もうすぐ終わり

日頃 勝った・負けた・・・練習で鍛えている彼らも  
インフルエンザのウイルスと 戦えることは出来るのでしょうか?
この時期 やっかいな物が 流行ってきたものです
 

何とか 「信毎旗」を終了して 1年の 終わりとしてもらいたいものです

10月24日

交通安全杯(新人戦)・・・延期

25日(日)

予定されていた

交通安全杯(新人戦)は   

インフルエンザ 感染拡大防止のため

延期・・・

日程は

11/14(土)大会1日目

楢川グラウンド

 

10月18日

第1回塩尻ぶどうの郷ロードレース

 

広丘クラブは 第1回塩尻ぶどうの郷ロードレースに参加しました

「ぶどうの郷ロードレース」は 昨年までの「アルプス展望ロードレース」から
コースと名所を変更し
塩尻市制50周年を迎えた今年が第1回・・・
従来の起伏があるコースから 松本歯科大学陸上競技場を発着点とする比較的平坦なコースへの変更や 種目も増えたこともあってか 締め切り前に定員に達する人気ぶりでした
競技場周辺では塩尻特産のぶどうの食べ放題もあり 参加者だけでなく
一般の人たちにも 秋の塩尻を満喫しました
                             =なーのちゃん新聞より=
 
昨年までの「アルプス展望ロードレース」は小坂田公園を主会場とし
東山麓線(しののめの道)を走る・・・
北アルプスを見ながら走るこのコースは 最高のロケーション 
 

しかし ・・・

ランナーは贅沢なもので コース沿道の声援の少ないこのコースは 
いまいち不評との事・・・
場所を 市内に移せば声援も多いだろう・・・   
と言う事で・・・
第1回塩尻ぶどうの郷ロードレースの開催となった・・・
 
=お楽しみ抽選会の景品=
完走されたみなさまの感走証の裏に ランダムに○○賞と印字させていただいてあります 
印字のある方は当選です 本部テントにて景品とお引き換え下さい・・・
 
  • 塩尻産新酒ワイン                          30名
  • 塩尻季節の野菜詰め合わせ                  30名
  • 塩尻季節の果物詰め合わせ                  30名
  • しおじりぶどうジュースセット                   30名
  • 手打ちそば4人前セット                       10名
  • 信州塩尻チロルの森特製石釜パン              20名
  • 信州塩尻チロルの森特製ラスク                20名
  • 弁当箱(木曽漆器製)                       1名
  • スリ漆 丸2段重箱(木曽漆器組合)              2名
  • 大吟醸                                3名
  • ゴルフ場優待券とミニワインのセット                4名
  • 葡萄の麦茶                            20名  
       合計                                200名
 
広丘クラブのクラブ員2名に
「塩尻季節の野菜詰め合わせ」 と 
「しおじりぶどうジュースセット」 が 当たりました・・・
 
 
10月16日

信毎旗×交通安全杯(新人戦)

今年の6年生は 信毎旗をもって 学童の公式戦をすべて終了する
すでに 塩尻連盟の公式戦はすべて終了しているが なぜか?
このビミョーナ時期に 塩尻連盟は 「新人戦」がある
 

Aチーム6年生 Bチーム5年生・・・と分かれているチームはいいだろう・・・

Aチームが 6年・5年生のチームは・・・どうか?

6年生は 信毎旗まで とにかく毎週練習して 少しでもいい成績で今年1年を終了したいと思う・・・ 
5年生も 来年1年を占う新人戦は 大事な大会・・・
各チーム どちらにウエイトを置くか悩むところだろう・・・
 
いっそ 松本の大会がすべて終了してから 新人戦をしたら・・・
 
10月12日

第20回中日新聞社旗争奪長野県中信地区学童軟式野球大会

中日旗

10月12日・17日・24日・25日 11月3日 場所は松本市野球場ほか・・・
中日新聞社ヘリコプターからの 始球式ボール投下から始まった
第20回中日新聞社旗争奪長野県中信地区学童軟式野球大会
参加 67チーム
インフルエンザで出場を辞退したチームもあった・・・
 
開会式の中 勝ち進んで この松本市野球場に戻ってきてください・・・
と 言う言葉があったが
広丘クラブの 第20回中日旗は 大会1日目で 終わった・・・
 
 
1
 2
 3
 4
 5
 6
合 計
田中小
2
 0
 0
 2
 1
 0
5
広 丘
0
 1
 0
 0
 1
 0
2
10月11日

練習試合×農村広場×小丸山遺跡

堅石グラウンドが運動会の準備で使えないので 片丘さんに段取りしていただき 練習試合をすることができました

場所は 小丸山にあるグラウンド・・・(農村広場)
DSC_1804
 
片丘小学校を東に上り小丸山遺跡入り口を右折するとグラウンドがある
DSC_1792 

                 DSC_1790

東山麓線(しののめの道)の道下のグラウンド
DSC_1786
 
気になったのが「小丸山遺跡」 地元の人数人に場所を聞いてみるが・・・

知らない様子・・・あまりメジャーではないようです 

早速 グラウンドの周りを歩いてみると グラウンドの西側に 発見・・・

=小丸山遺跡復元住居について=
 眼下に広がる内田原一帯の農地(66.5ヘクタール)は 昭和42・43年度に農業構造改善事業により基盤整備が行われました この際行われた発掘調査により4千年前の縄文中期の集落跡が確認されました(昭和45年 市史跡指定)
 基盤整備後の新農業構造改善事業が実施される中で 地区住民の憩いの施設として農村広場をここに設置するにあたり 片丘地区民の奉仕で昭和56年1月 往時を偲ぶ竪穴式復元住居を建設しました この後 老朽化により 今度はふるさとづくり推進委員会が2年がかりで 茅集め 丸太の調達などを行い平成14年8月に改修が完了しました
 改修後間もない復元住居は 平成17年4月27日不慮の火災により焼失いたしました 地区住民のよりどころとして親しまれてきた復元住居ですが 改修時の姿を写真に残し伝えるものです
              平成17年12月 片丘地区ふるさとづくり推進委員会
DSC_1794
10月5日

アルプス杯を終わって・・・

昨日のアルプス杯 大会1日目を最後に
広丘クラブは「塩尻学童軟式野球連盟」のすべての大会を終了した
4月の「連盟杯」に始まって
「さつき杯」
「塩嶺杯」
「高ボッチ杯」
「桔梗ライオンズ杯」
「アルプス杯」 
と・・・

あっと 言う間の1年・・・

1年終わって考える事は 来年の事・・・

09 塩尻学童軟式野球連盟の登録選手名簿を元に来年を考える・・・

=5年生以下=
 
5年生
4年生
3年生
2年生
1年生
高 出
9
2
2
1
3
鉢 伏 
14
5
1
1
0
桔 梗
4
4
8
2
3
大 門
3
4
3
2
0
洗 馬
5
7
3
0
1
楢 川
3
3
2
1
0
片 丘
11
7
0
6
0
広 丘
11
6
3
2
0
野 村
1
8
5
0
2
吉 田
2
10
4
4
0
10月4日

アルプス杯

アルプス杯

Bチーム
 
1
2
3
4
5
合 計
広 丘
4
0
0
0
0
4
片 丘
5
2
2
2
×
11
 
 
Aチーム
 
1
2
3
4
5
6
7
合 計
洗 馬
0
2
0
0
1
0
0
3
広 丘
2
0
0
0
0
0
0
2